どうも最近の娘は、今まで素直にお返事してくれていた事に対し
首を振るようになりました。
もう何を言っても首を振る感じ…
そしてお着替えもオムツ替えもイヤイヤと逃げ回ります。
「ママと言って」
というと、今まできちんと「ママ」と言ってくれていたのに
今では、「パパ」と笑いながら変換かけてきます。
それを言うと私がいつもと違う反応をするので楽しいみたいです。
私を呼ぶ時も「パパ」と言って私の反応を見ています。
「パパ」は普通に言うようになりました。
少し前までは「パパ」→「ママ」と変換かけて話していましたが
今は「ママ」→「パパ」と変換かけて話したいみたいです。
療育の先生に相談すると
やはりこれが「イヤイヤ期」と説明されました。
自我が芽生え、自己主張をする時期で重要な時期だそうです。
成長している証だそうです。
でも、これには個人差があるみたいで
まったく反抗期がない子供もいるみたいですが…
言葉もかなり上手になってきました。
まだまだ宇宙語ではありますが
何やら一生懸命話しをしているのが面白いです。
単語に関しては、私や旦那さんが言う言葉を真似して復唱したり
色々な仕草を真似てくるようになってきました。
例えば
・いってらっしゃい
・ただいま
・おかえり
・ばいばい
は、きちんと言えていませんが、それっぽく言っています。
後、笑えるのは、旦那さんの「いびき」を真似して
音を上手く出していたり、「うんうん」と私がうなずくのを真似したり…
子供って面白い
とりあえず、悲しいけど「ママ」と呼んでくれないのはスルーして
笑って応えてあげようと思います。
意外と単純なので、かわいいものです。