保育園の入園式に行ってきました。
本当は、旦那さんも楽しみにしていて一緒に行く予定でしたが
仕事が入ってしまい、どうしても休めなくて泣く泣く娘と2人で行ってきました。

受付をして教室に入って荷物を置いてからホールへ行きました。

ホールで入園式が行われました。
園長先生の挨拶や先生の紹介、新入園児さんの紹介
在園児さんの歌の披露と先生のパネルシアターと
30-40分くらいだったと思いますが、
立ったりママに抱っこになっているお友達が多い中
娘はずっと椅子に座っていました。

そういう所は、割としっかりしているので安心しました。


 

加配の先生ですが、最初に教室でお会いした時
簡単に挨拶してくれただけで、殆ど付いてくれませんでした。

私がいるから付いていないのかもしれませんが
特に様子を伺うとかもなく…
何だかモヤモヤしてきたので、さらっと聞いてみました。
そうしたら、あくまでも補助で入っているので
何かありましたら担任の先生に言ってください、との事でした。

意味合いとしては、加配ではなく補助の先生がいる感じ。
良い点は、他のママさんから見てもヒイキされているように見えない。

ただ、入園説明会の日にずっと付いてはいないと説明されましたが
ここまでほっとかれるとは思っていませんでした。

本来はクラスに2人の先生の所を
娘が配慮を必要とする支援児ということで申請したので
補助の先生がつくというはずだったのに
だんだんと本来の目的とずれているような気がします。

同年代のお友達は、殆どの子供が幼いとはいえ意味のある言葉を
言えますし、たくさんこぼすけど自分で食事をし
自分の足で自由に歩き…娘との差は、それなりにあると思いました。

私としては、とっても不安で不安で…
無認可の時はそういう感じじゃなかったので
ずいぶんと勝手が違うんだなぁと思いました。
子供の人数に対して先生の数が、今までの無認可と比べ
圧倒的に少ない感じがしました。(その分、保育料は安いけど)

いずれにしても、娘が大きな怪我しないように
楽しく園生活を送れれば・・・と思っています。

担任の先生と機会があったら相談してみたいと思います。