訪問看護のサービスを終了することにしました。
娘が退院してから1年8ヶ月もの間、お世話になっておりましたが
最近は、外出も自由にできるようになりましたし
午前中は火~金まで予定が入っていて、午後は昼寝していることが多いので
訪問看護のスケジュールを組むのが難しくなってきました。
退院当初は、残宅酸素や経管栄養をしていて
沐浴をするのも一苦労な毎日でした。
その頃に、お世話になった訪問看護の看護師さんには
アドバイスだけでなく、話し相手にもなって頂き
当時の引きこもり生活も何とか乗り越えることができました。
その後、娘がなかなか寝返りをしないという問題があり
看護師さんのはからいにより、作業療法の方を呼んでくださり
しばらくは、看護師さんと作業療法の方を並行して
訪問看護できて頂いてましたが、作業療法の方のみにしてもらう
際にも、快く対応して頂けました。
作業療法の方もとても親身になってお話しを聞いてくださり
当時の私にとっては、本当に励みになることが多かったです。
作業療法の方が妊娠・出産ということで産休に入ったので
代わりに理学療法の方に来ていただいていましたが
時間的な問題により、やむなく止めた形になります。
これからは、療育センターの理学療法を含め
外へ向けての活動が多くなると思いますが
娘共々、風邪を引かないように頑張りたいと思います。