療育センターへ行くと、周りのママから娘の目が赤い!と指摘され
腫れているんでは?とか言われて、急きょ医師の診断をすることに・・^^;

私としては大したことないんじゃない?という気持ちのが大きかったけど
目薬くらいもらっておこうか、という気持ちで診察を受けました。

さすが医療型通園施設?療育中に不調があれば、クラス担当の看護師さんが
やってきて、診察するか決め、すぐに手配してくれます。
「じゃー下に行ってー」と言われて、下にいくと5分も待たず診察を受けられます。
薬は、帰りに院内薬局の窓口へ行って受け取るだけです。


 

診察では、私と同じく大したことないんじゃない?みたいな態度の先生。
とりあえず目薬を出すと渋々言ってくれました。

ついでに、気になっていた娘の黄疸について質問しました。
「確かに黄色いね。今までは気がつかなかったの?」と看護師に確認する先生。
でも、白目も黄色くないので肝臓の問題はなさそう・・と

柑皮症 or 体質(元々の色) or 貧血
とのことで、結論は出なかったのですが、貧血に関しては
唇の色も悪くないし爪の色も悪くないから、酷くはないと思うけど
検査しても良いよと・・・

ただ、小さく生まれて体が急激に大きくなると貧血にはなる。
少なくとも子供に軽度の貧血は多い。
といわれると、検査をする必要性が分からなくなり・・
あの恐怖の採血を娘にやらせるのは酷だと思い尻込みし
「もう少し様子をみさせてください」と答えて帰ってきました。

結局、目薬はまだ2回くらいしか付けていません。
それより、あせもの薬のが重宝しています。