先日のフォローアップで主治医に言われたので
さっそく「小児慢性疾患の医療費助成」について調べてみました。
まず、区に電話して簡単に質問をして
病院に電話して
その後、保健所に電話しました。
区には、
「小児慢性疾患の申請をしては?と主治医に言われたのですが、
区外の病院へ通院していて窓口負担がなくなる可能性があると聞いたのですが、
実際はどうなのでしょうか?」
→病院によります。病院に確認してください。
病院には
「区に問い合わせたら、病院が東京都と契約?していないと窓口負担が
今までと同様に発生すると聞いたのですが、実際はどうなのでしょうか?」
→小児慢性疾患の申請書に医療機関を記述する所があるので
それで申請すれば大丈夫(窓口負担がなくなる)ですよ。
市外の方でも問題ありません。
保健所には
「小児慢性疾患の申請をしては?と主治医に言われたので申請したいのですが
申請用紙等を郵送して頂くことはできませんでしょうか?」
→あっじゃー来週、お届けしますよ。
ついでにお母さんと娘さんのお顔を見たいし、
良かったらお母さんの血圧も計らせてもらってよいですか?
保健所の保健師さんは、娘の退院時から担当が一緒なのですが
ちょっと苦手なタイプで、今までは凄くイライラして避けていたのですが
不思議と今日は、普通に話せました。
家にくるのも拒んでいましたが、なんかまぁいっかと思えて、しぶしぶですがOKしました。
血圧は計らせませんが・・なんか条件交換みたいな言い方ばかりする人なんですが
こちらの状況をわかっているだけに、前置きの説明をしなくて良いのは楽です。
ついでに、未熟児の教室とかサークルの情報とかもあったら
今度教えてもらえるようにお願いしておきました。(当てにしてません)
彼女の苦手な所は、しゃべりかたなんですよね。
馴れ馴れしいというか、空気を読まないというか・・・
文章で説明するのは難しいのですが、主治医と婦長さんは実際会って分かってくれました。